左一軸打法による世界最新ゴルフ上達法

まずはオジーモアのスイングをご覧ください。

このスイングを修得すれば、ミスが格段と減ります。



このスイング理論を実施した人の声をお聞きください

「方向性、球の重さ、飛距離ともに向上しました」

ゴルフにはそれなりに、自信もあり、自分なりのゴルフ理論もありましたが、 小池先生のスイングがまるで、機械のように同じ孤を描く スイングの面がまったく変わりませんでした。 自分のスイングをビデオで見せられ、赤面の思い…  自分の理論をすべてかなぐりすてて、一から初めて 二年になろうとしています。
人の言葉を自分の頭と体で理解するのは大変なことですが、 小池先生には、何度も何度も、繰り返し同じ教えをいただき、 最近はなんとか自分なりに消化し、体で分かりかけてきています。 そして、方向性、球の重さ、飛距離ともに向上してきています。 オーストラリアコーチ、オジーモアの打法を学ばれた小池先生の スイング理論を完全にマスターすべく、これからも日々努力 していきたいと思います。 これからが楽しみです。
前山和洋さん

「思いがけず らくなショットができました」

小池さんに教えていただく前の私は、バックスイングで体が起き上がり、 インパクトでもフォローでも起き上がってしまうため、ボールが 高くあがって、ポトリと落ちるようなショットでした。 それを見かねたのか、声をかけていただきました。 いろいろ細かく教えていただき、今までいかに体の芯がぶれて、 一定のところにトップがいかないと言う事がとても良く分かりました。
左の軸を中心に正しくバックスイング出来たとき、思いがけずらくなショットが出ることがあります。 スコアは少しずつ良くなっていますが、まだまだ正しいバックスイングが難しく勉強中です。
竹本弘子さん

「自信を持って生徒へのコーチングが出来るようになりました」

小池先生との出会いは今から6年前、あるゴルフレンジでした。
そこで小池先生の「ボールが曲がらない」スイング理論をお伺いし、ご指導をお願いすることになりました。 この理論とは、クラブにボールが当たる前後のフェイス面を意識したもので、手首を使いすぎず、無駄のない動きをするというものです。

私自身、ゴルフ歴は19年、ゴルフレッスンのコーチをしておりますが、 小池先生の理論を学び、自分の技術となった現在は、自信を持って生徒へのコーチングが出来るようになりました。 常に新しく変化していくスイング理論を日々研究し、ご指導くださる小池先生の取り組みと努力は、心より尊敬しております。 今後も進化する小池先生のスイング理論を学び、ご指導賜りたいと思っています。 なお、ゴルフレッスンを行っておりますので、顔写真と名前の公開はご遠慮いただけたらと思います。
ゴルフレッスンプロ



ボールを真っ直ぐ飛ばすにはどうしたら良いのでしょうか?

いきなりですが、、、
「ボールを真っ直ぐに飛ばすにはどうしたらいいのでしょうか?」

簡単です。

「アドレスで正しいポスチュアを取って、ヘッドがインパクトゾーンで長く、しかも体の軸に対してフェース面を変えない軌道を、インサイドインで描くことが出来れば、ボールは真っ直ぐ飛びます。  曲げたい時は、アドレスで、方向のとり方とフェース面を変えることによって、目標に向かって曲げることが出来ます。」

この意味、貴方には分かりますか?

「確かにそうは言うよな・・・」、「まぁ、分かるけども・・・」 なんて声が聞こえてきそうですね。

本当ですか?本当に分かっていますか?
そして、そんなスイングが出来ますか?

貴方にもそんなスイングが出来る、秘伝の理論がここにあります。

真っ直ぐに、しかも飛距離の出るスイング。
そんなスイングがしたいのならば、私がお役に立てます。


ゴルフで一番大切なものは…

あなたは、ゴルフで技術的に一番大切なものはなんだと思われますか?

あなた : 「飛距離を出すこと? 真っ直ぐ飛ばすこと?」
    : 「はい、確かに大切な事です。」

あなた : 「スライスやフックの技術?」
    : 「なるほど、そういうものもありますね。」

あなた : 「地形を読む力?」
    : 「そうですね、コースを回る際は必要になってくる力です。」

しかし、私が言いたいのはもっと根本的なこと です。


私は、ゴルフで一番大切なものは、
「いつも同じスイングで、同じ球筋を正確に打てること」 だと思います。

極論すれば、スライスやフックでも、いつも思ったとおりに打てればよいのです。
その球筋を生み出すスイングをいつも出来れば、それで良いと思います。

すみません。当たり前のことですよね。

しかし!

誰にでもそれができるというものではなく、
物凄い練習を積み重ねて、万人に1人できるかでどうかでしょう?

ところが、それが出来る理論がここにあります。

以下の説明を読んでもらえば分かってもらえると思うのですが、、、

正確性(方向性)と飛距離(パワー)を両立した理論


また、そこまで言わなくともかなりの確率でその両立を可能にする、
再現性がとても高い理論であることがお分かりになると思います。

しかも、どのクラブでも、同じスイングなのです!



正確なパワフルショットが打てるのに再現性が高いスイングとは?

それでは、どんなスイングが、再現性の高いスイングなのでしょうか?

特に大切なことを言いたいと思います。
きっと参考になると思うので、ぜひお聞きください。

積極的に動かす部分と意識して動かさない部分を明確にすること

多くのスイング理論は腕を振って、腰を回転する打法です。
腰と腕の動きを一体化するのは難しいのです。
腰が止まれば左にフック、腰が先行し過ぎると右にプッシュアウトなど、ミスを生み易い。
大事なインパクトゾーンをいつも同じように、腕を腰が一体化された動きをするためには、
腕を体に密着させて、腰で打ち抜くことが必要です。

それによって、フェース面が返ることがないだけでなく、インパクト後にヘッドが遠心力によってリリースされて(解き放たれて)加速することを可能にします。
再現性のあるスイングは、積極的に動かすのは腕ではなく、腰を使うのです。


軸を中心にスイングする、一軸打法であること

まず、腰を左右に動かして、体重移動で飛ばす理論があまりにも多い。
それでは再現性に欠けるように思います。体が柔軟な間は確かに対応できます。
しかし、それでも絶えず練習とストレッチが必要です。
しかも、軸が動くことによって、いつも同じインパクトを望むことが難しい。

そうです。軸を中心に回ることがヘッドスピードを上げ、しかも同じインパクトを生むのです。


回転ではなく、捻転を使うこと

腰を回転すると、肩も回転してしまいます。そこに、皆さんの間違いがあります。
前傾してスイングするためには、前傾姿勢でレベルに腰が回り、ヘッドが縦に動くことの両立が求められます。 テークバックでは、腰を回すのではなく、右腰を後に引き、左膝を前に出すことによって、トップでは捻転差が最大になります。

トップで出来た腰と肩との捻転差を少しずつ減らしながら、左膝を後に伸ばします。
そうしながら、右腰主導でフォローまで打ち抜きます。
肩が腰に追いつき、追い抜いてフィニッシュとなります。
腰と膝を前後に使うことによって、大きな捻転差を作ることが出来るのです。


合理的にパワーと正確性を出せる理論であること

体を使ってクラブヘッドにエネルギーを与え、静止しているボールを飛ばすのがゴルフ。
ボールにエネルギーを与えるためには、体の各部分を使います。
足,脚、膝、股関節、腰などの下半身、胴体、腕、手、頭などの上半身がいろいろ複雑に組み合わさって動き、スイングをします。 これらの組み合わせ方によって、スイングが違ってきます。

体の各部分を合理的に動かし、ヘッドに最大のパワーを与えるものでなくてはなりません。
しかも、インパクトでフェースがスクェアになっていなければなりません。
下半身を出来るだけ動かさないで、腰を積極的に使うが腕は振らないというように、動きを1つ少なくするのです。 腕を脇に付けて、腰のパワーを使うこと。 それによってインパクトゾーンではフェース面を変えないで、低く長く抜いていくことが可能になります。

「腕を使わないことによって、飛ばないのでは?」 と思われるでしょう。
それが逆なのです!

ヘッドが溜まって下りてきて、インパクト後に遠心力が働いて、加速します。
打ち出されたボールは重い球筋で真っ直ぐに、しかも遠くに伸びていきます。


体に優しい、腰に負担がかからない、無理のないスイングであること

トップで左肩が下がり過ぎると、インパクトゾーンで右肩が下がり過ぎることになります。
すると体の軸である脊椎に負担を与えます。 また、インパクトで力を入れて、ボールを叩き過ぎるのも、数多く打てば、腰に影響を与えます。

腰に負担を与えないためには、下半身では股関節の垂直線を中心にレベル回転します。
そして、上半身の軸である脊椎が真っ直ぐな右斜めで動くことが望ましい。
アドレスからフォローまで脊椎を縦に近い斜めを維持して、ボールビハインドで打ち抜いた後は、脊椎を垂直にしたフィニッシュとなります。


以上の理論を、ボディスイング理論 といいます。


  基本的に真っ直ぐ飛ばす理論であること
 
  ゴルフで一番大切なものは再現性、その再現性の高い体系化された理論であること
 
  積極的に動かす部分と意識して動かさない部分を明確にすること
 
  軸を中心にスイングする、一軸打法であること
 
  回転ではなく、捻転を使うこと
 
  合理的にパワーと正確性を出せる理論であること
 
  体に優しい、腰に負担がかからない、無理のないスイングであること


このように、

「真っ直ぐに遠くに飛ばせ、しかも、いつも同じスイングが出来る」
「そんなスイングが体に負担をかけずに出来る」

ボディスイング理論は、そんな理想のスイングになっています。



それで、アナタ誰?


すみません。一人で勝手に語りすぎました。
自己紹介が遅れましたね。

こんにちは。 小池 幸二 と申します。

ゴルフスイングデザイナーとしてレッスンプロをはじめ、数多くの生徒に、
ゴルフスイングを教えています。


生徒さんはスイング改造で見違えるようなスコアが出せるようになって、
腰が痛くない、飛んで曲がらない、など多数の賞賛の声を聞かせてもらっています。


私はサラリーマンで、営業上必要なため24歳にゴルフを始めました。

しかし、私は、、、

・ 身長162cm、体重60kg、体が硬い,サイズ21で手が小さい
・ 左手の握力25、眼鏡をかけているといった肉体的条件

そして、金銭的条件から、あまり上達は見込めませんでした…


でも、その時、学生のときのことを思い出しました。

学生のとき、私はスキーを始めたのです。
あの時、私は基本第一にと考え、理論を勉強し、就職の年には、スキー1級を獲るにいたりました。
この成功体験(?)から、私は、何事も基本が大事!と信じるようになりました。

また、サラリーマンゴルファーでもあるので、あまり練習する時間はありません。
それと、私の肉体的条件では、パワー不足がどうしても解決できませんでした。

それも私はどうにかしたかった。
そこで、より良いスイングを身に着けることによってパワー不足を補おう、と。

そのため、ゴルフも本を片手に勉強して、最小の労力で最大の効果を狙うことにしました。


「ゲーリー・プレーヤー」、「ジャック・二クラス」、「青木功」、「トム・ワトソン」・・・
色々なプロのスイングを真似てみました。

「自分に合うのは何か」 だけでなく、
「誰にでも取り入れられるスイングは何か」 という課題に対して、
自分で試し、良いものはゴルフ仲間に教えることを通じて、模索を続けました。


そして私の場合で行き着いた先は、アプローチに頼ったゴルフでした。
ドライバーは飛ばずじまいです。

それでも努力の甲斐あってか、
30代、40代、50代で計5回クラチャン、60代でシニアチャンピオン3回と獲得できました。
飛ばないのは自分の運命と諦めていました。

また、日本にはなぜあまり世界に通用するゴルファーがいないのか、
などに疑問を持ち続けていました。



そんな私に幸いにも、当時全盛期の「ジャック・ニクラス」や、「ボブ・トスキ」、
「ジム・フリック」などのTVレッスン番組を企画・プロデュースする機会が与えられました。

私は偉大なるプロたちにスイングについて質問し、また指導も受けることが出来ました。

しかし、それでも納得の出来る、誰にでも出来る体系化された理論には
出会えなかったのです…



私は、どんな理論でも自分で試して確かめてきました。

レッスンをする方が自分でプレーするより楽しい私としては、
私の課題を満足させる理論には出会えなかったのです。

50歳台になってからは、「ベン・ホーガン」、「陳清波」、「レッド・ベター」、
「プッチ・ハーモン」、「ジム・マックリーン」らの本とビデオで勉強しました。

また、マスターズで、世界最先端のスイングを4年に亘り研究し、盗みもしました。

誰にでも出来そうで、レッスンの教材に向くという視点から、
特にカーチス・ストレンジ、マーク・オメーラのレベルスイングに興味を持ち、
取り入れることもやってみました。

しかし・・・・・。

どれも私を納得させる理論ではありませんでした。


でも、そんな私に転機が訪れました。

サラリーマン最後の年、かねて2回の旅行で、多くのアマチュアが同じような
すばらしいスイングをしているのを練習場で目の当たりにしました。

レッスン理論に興味を強く持っていたことから、3ヶ月のゴルフ留学をオーストラリアに決めました。

2001年、62歳のことです。
そこで、初めて私が納得できるゴルフレッスン理論に出会うことが出来ました。

そのオーストラリアのゴルフスクールの講師が、「オジー・モア」 でした。


彼のスイング理論とその体験はまさに驚嘆の一言でした。

今まで勉強をしてきたのは何だったのかと、理論の体系化を理解していくうちに、
時間の経過を残念に思い、マスターズなどで見てきたスイングよりすばらしいだけでなく、
理論どおりに打てる技術に驚き、感動しました。


下半身を固定して、大きな筋肉を使って上体を捻りそして捻り戻し、
体重移動を使って左足の上まで大きく回転してフィニッシュ。

フェースは何時もスクェアを保ち、手は返さない。
腰の回転に腕がくっ付いて、その先にあるクラブがインサイドインに動く。

スイングプレーンにのって、低くインサイドインにクラブフェースが走リ、
インパクトでは100%のパワーでボールを弾く。

曲がる要因のない、どこにも力が入ってない、とても美しいスイングでした。


私は当初、その理論に戸惑いました。

腕を大きく使う、腕や手を返す、頭は残す、左足をテークバックで上げる、足を大きく
動かしたり蹴ったりする、これら今まで体験したゴルフ理論とは正反対だったからです。

しかし、オジーのスイングを観察するにつけ、スポーツ力学に裏付けされた
「飛んで曲がらない打法」 であることはすぐに理解できました。


この出会いに、本当に感謝しました。

私は、この喜びと共に、日本で教えたいという意欲が心の中に沸き起こり、
第二の人生を、オジー理論とレッスンメソッドの習得と、
それを日本のゴルファーに伝えることが使命だと決心しました。


そして、私はオジーに、
「私が指導者になって、オジーの理論を日本で紹介したい」

との決心を伝えました。

私の熱意に負けてか、オジーも快く了解をしてくれました。
以後毎年1〜2回訪豪、進化するスイング理論と指導方法の収録と、
そのためのレッスンを受けました。


それから、習得するだけでなく、多くの生徒に教えて7年になりますが、
コンピューター分析を通じてさらに理解が深まり、レッスン方法にも一層の自信を持つに至り、

ぜひ多くの人に教えたいとの思いから、このページを立ち上げました。


オジー・モアはオーストラリアのトップランクコーチとして5年連続選ばれているだけでなく、
TV出演での技術指導コーナーを受け持ち、自演しています。

また、

TV中継のコメンテーターとして、世界の一流選手のスイング分析や解説する機会などを
生かして、世界の最新スイングを1昨年からボディスイングとアームスイングに分岐して、
個人個人の肉体的特性に合わせた指導理論を構築して、指導に当たっております。


理論通りに実技が出来るインストラクターは中々世界でも見当たらないのですが、
オジー・モアはその両立ができるすばらしいスイングの持ち主です。

私も両理論を習得するに至り、オジーの許可をもらい、現在指導に当たっております。



オジー・モアのゴルフ理論はどのような理論?

「オジー・モアのすごさは分かったけど、結局、どんな理論なのさ?」

そうですね。

でも、実は一番初めに述べさせていただきました。

  基本的に真っ直ぐ飛ばす理論であること
 
  ゴルフで一番大切なものは再現性、その再現性の高い体系化された理論であること
 
  積極的に動かす部分と意識して動かさない部分を明確にすること
 
  軸を中心にスイングする、一軸打法であること
 
  回転ではなく、捻転を使うこと
 
  合理的にパワーと正確性を出せる理論であること
 
  体に優しい、腰に負担がかからない、無理のないスイングであること


つまり、、、

「真っ直ぐに遠くに飛ばせ、しかも、いつも同じスイングが出来る。」
「そんなスイングが体に負担をかけずに出来る。」

これが、オジー・モアのゴルフ理論です。


「あれ?それはボディスイング理論とか言うやつでしょ?
 ボディスイング理論が理想だっていうのは聞いたけど・・・」


そうです。 すみません、説明不足でした。
このボディスイング理論こそが、オジーの理論なのです。

私は、このボディスイング理論をあなたに伝えることが出来ます。


オジー・モアのボディスイング講座

オジーモアのボディスイング理論を無料で配信中

お名前(姓)
(例:佐藤)
メールアドレス
(example@abc.ne.jp)
メールアドレス確認

オジーから、手紙もいただきました。




【訳】
小池 幸二様へ
私の二つの論理的スイング教授法(アームスイングとボディスイング)を あなたが理解していることを承認して、手紙を送ります。
あなたはビデオルーム、練習場及びコースでの私のレッスンに数週間にわたって一緒に過ごして、その教授法とその関連したドリルの真価の理解を深めてまいりました。 この情報の吸収は数年以上にわたっています。
私は幸二、あなたがボディスイングとアームスイングの両技術を含む理論 全てを会得されていると信じています。 あなたがゴルフの研究生であることに感謝します。
良いゴルフを


オジー モア



オジー・モアのゴルフ理論を本当に教えられるの?

私は、教わる立場で45年、教えることに40年かけてきました。
その間、大胆なスイング改造を100回以上行なってきました。

そして、理論だけではありません。
試している理論がレッスンで多くの人に合うかを、実践で確かめてきました。

そんな経験と実績から、私があなたにオジー・モアの理論を伝える自信はあります。


世界の一流の技術を盗んで、自分でスイング理論の仮説を立て、それを実践。
それらを通じて覚えたアプローチでは、オジーに始めて会った時に、上手さに褒められ、
アプローチの指導では師範代行をさせられたこともあります。

そのためアプローチなら、誰でも短時間で上手くすることには自信があります。


また、教わる立場の気持ちも分かるつもりです。
私も、国内外で多くのプロに教わったので、受け手の悩み、気持ちが
自分のことのように分かります。

そして、そんな経験からも私は、体系化されたオジー理論を今現在も最高と思っております。


オジー理論を知る前までは、ドライバーショットのフェアウウェイキープ率は50%以下で
あったのに対し、現在では80%以上と正確性で見違えるほどの進歩を遂げました。


飛距離では、若い頃より飛んで、
今70歳(この3月26日で、古希)寸前ですが、220〜230ヤード。

クラチャンを取っていた頃と比べて、数段のレベルアップを自覚しています。
老人の私でも出来るのですから、ほとんどの方に出来ることを確信しています。


私は伝えたいのです。

体が硬く、背は低く、左手の握力がない、眼鏡をかけるなどハンデがあっても、
正しい理論にまじめに取る組むことでカバーできる、と。


私は、プレッシャーのかかったところで成果が出せるスイングを長年求めてきました。

そのポイントを教えることがこの理論なら可能です。
動かす部分と動かさないところを明確化しているので、質問にも簡単に答えられるのです。


飛距離と正確性を両立した、超一級の理論と実技である。
これは自信を持って断言できます。

理論と実技が両立できる (理論通りに完璧な実技が出来る) インストラクターは、
私が知る限り、 「オジー・モア」 しかいません。

理論を実技で表現できる、パソコンで分析しても文句のない本物のスイング。
そういうスイングはそうそうないです。

そんなスイングだからこそ、私は自信を持って貴方にお伝えすることが出来ます。



想像してみてください

想像してみてください。 理想的なスイングで、コースを回っているあなた自身の姿を…

貴方は上達して、スコアアップは必然です

どんなに気持ちいいことか、あの体験は忘れられません。
体系化されているので、アプローチなども直ぐ習得し易く、スコアアップも早いです。
これを友人に自慢するもしないも貴方の自由です。(笑)

目(映像)で理解、体(練習)で習得を重ねることによって、ゴルフを
見る目が変化し、ゴルフも向上します

楽しみ方が深まります。そして、そこからまた伸びていきます。
素晴らしい好循環が始まります。 成長していくことの喜びは、何にも変えがたいことです。

道具に金をかけなくて済みます

単純にうまくなるので、道具に頼ることがありません。
ハード(道具)よりソフト(レッスン理論)が重要であることが分かります。
クラブを変えなくてもぐんぐんうまくなるのが体感できます。

コースでは、理屈道理にボールが飛びます

白球が青空に、思った通りに飛んでいく気持ちよさは、言い表しがたいものです。
この快感を得るためにゴルフをしている、という人も多いのではないでしょうか。
本当に、最高ですよね。

止まったボールを打つだけです

ゴルフは難しくはなく、理にかなった動きをすれば結果が出るという、
そんな認識に変わります。 ただ、そこに止まっているボールを打つだけです。
そんな簡単に言うけど・・・と思われるでしょうが、本当にそんな認識が出来る日は
遠くありません。

フェアウェイキープ率向上は間違いありません

真っ直ぐの確率が高まるので、これも必然です。
コースに合わせて、思った通りにボールを運ぶことが出来ます。
今までより、断然楽なラウンドになることでしょう。

どこに問題があるかという問題点の確認と、それに対する対応ができます。

なぜ上手くならないのか、問題点がどこにあるかが分からないと
練習の甲斐がないと思います。
その問題点がすぐに分かり、こうすればよい、とすぐに解決策も分かります。
どこが悪いのかともう悩む必要はありません。

世界の一流選手のスイングを分析したり、参考にする能力を持つことが
できるようになります

テレビのゴルフ中継をなんとなく見ていませんか?
プロのスイングは、とても勉強になることばかりです。
彼らのスイングを参考にして、自分のスイングを磨く。
そんな楽しみ方ができるようになります。

体を痛めないので、長くゴルフができます

ボールを飛ばせるようになっても、体を痛めては意味がありません。
一度痛めてしまうと、回復してもコツを忘れてしまったり、痛めたところのせいで
変な癖がついてしまったりとうまくいかなくなることがよくあります。
そんな体に負担のかかるスイングはもうしなくて大丈夫です。
老人になっても、ずっとゴルフを続けることが出来ます。

正しいスイングで、最短距離で上達できます

悪い癖が付くと、どんなに練習しても進歩が遅れてしまいます。
それどころか、時には練習すればするほど悪くなる、なんてこともあります。
間違った理論で1万球打つよりも、正しい理論に基づいたスイングで
100球打つことの方が進歩します。
これからは、そんな合理的なスイングを学んで、ちゃんと上達するような練習が出来ます。

タイガー・ウッズにも負けないスイングも可能!!

このボディスイングの基本理論をマスターしてから、それをさらに磨いていけば、
正しいスイングを磨いていくわけですから、どんなスイングに化けるか、想像できますか?
今活躍しているプロにも引けを取らないスイングをすることも可能です。



私は、これらの喜びを貴方に感じてもらうために、
オジー理論の真髄を説明したマニュアル を作成しました。

さらに、
今ならオジーのスイングを動画で解説した
DVDをお送りしています。


画像はイメージです。


オジーモア本人のスイング解説DVD付きです。
ボディスイング理論を細かく丁寧に、解説しています。

下記のような動画と画像を用いているため、初心者の方でもイメージしやすく、
とても分かりやすい内容になっています。



「左一軸打法による世界最新ゴルフ上達法、DVD(ダイジェスト)」


それでは、マニュアルの一部をご紹介します。


スイングの軸は○○、そのためには△△のアドレス

理想的なスイングの軸は、こうなっています。
上の説明も参考にしていただければ、答えが浮かんでくるかもしれません。
ちょっと考えてみてもいいかもしれませんね。
答えはマニュアルに書いてあります。(笑)

コンパクトなトップにするためには・・・

ボディスイングでは、コンパクトなトップになります。
そのためには・・・そうですね、色々ポイントがありすぎてここには書ききれません。
マニュアルには、画像付で一つ一つのポイントを細かく書いてあります。

正しい右肘の使い方で打つ

右肘の使い方。これがとても重要になってくるのはお分かりかと思います。
間違った使い方で練習しても、変な癖がつくだけです。
画像と比べながら、正しい形で練習してください。

トップからの切り返しでは、○○は動かさない、右にヘッドを落とす

これも同じように、今までの説明の中にヒントがあります。
ヒントというよりも、答えですね。
でも、たぶん文字だけでは分かりにくいと思います。
右に、と一口に言っても・・・ですよね。
そこはやっぱり画像を参考にしてください。

腕を使わないで、右肘右腰連動で打ち抜く

ここはあえて伏せ字にはしません。
このボディスイングの要となるところです。
ここは本当に、みなさんに覚えてもらいたいところです。
これがしっかりと出来たときのスイングの素晴らしさを感じてもらいたいです。
ちなみに、打ち抜いた後は腕を振ってフィニッシュです。


ここまで理解して、正しい練習をすれば、
貴方のスイングが理想のスイングになるのは時間の問題です。

  テークバックのコツ
 
  トップからの切り返しからインパクトに向かう体勢を作るコツ
 
  インパクトゾーンでの、右肘右腰連動と左膝伸ばしのコツ
 
  フォローからフィニッシュへ向けての、レベルターンのコツ

ボディスイングには、コツがあります。
マニュアルを見てもらえば、これらのコツを貴方も掴むことが出来ます。

再現性の高い、飛んで曲がらないスイングへのチェック方法

ボディスイングは体系化された理論です。
なので、いくつかのチェックポイントでスイングをチェックすることが出来ます。
どこをどのようにチェックすればよいのかも、しっかりと貴方にお教えいたします。

なぜ飛んで曲がらないのか

どうして”飛んで曲がらない“のか、という疑問にもお答えしています。
それには、各段階にそれぞれ大切なことがあるのです。
そして、その大切な形をいつでも作れるようになる。
マニュアル中では、9つほど条件を挙げています。
その条件を満たすと、最大のパワーをボールに与えられ、遠くに真っ直ぐ飛んでいきます。



このマニュアルで、オジーの理論のすべてが把握できます。
貴方の手にするスイング理論は、どんなプロとも渡り合える最高の理論です。

貴方のスイングが輝くことは間違いないです!



さて、これをいくらでみなさんに提供するか。

悩みました。

私も、ゴルフレッスンの活動をしており、
10代の初心者から74歳のグランドシニアのチャンピオンまで教えていますが、
レッスン料が90分で、5000円ほどいただいております。

得られる情報は、オーストラリアに留学(年間300万円、たとえ1ヶ月でも50万)、
とまではいかなくとも、日本でレッスンを受けて、最低20回で学んだとしましょう。
5000円のレッスンを20回。

そうですね、10万円相当の情報です。


しかし、前にも言った通り、私はオジーの理論を広めて日本のゴルフを変えたい。

そのためには、多少の先行投資は必要で、少しくらい破格の値段でも・・・。


半額の5万?

いやいや、まだ高い。

3万?

・・・・・・しょうがない。


14,800円 でご提供させていただきたいと思います!

オーストラリアのトップコーチ直伝!
左一軸打法による世界最新ゴルフ上達法



【 全172ページ(PDFダウンロード版) / 動画DVD付き】
書店では、まず絶対に手に入らない情報です。
¥14.800
(消費税・送料込)

今後とも貴方のゴルフをサポートさせていただきます!

お申し込みはこちら

※動画DVDは郵送いたしますので、お申し込み時に住所をご記入の上、お申し込みください。

※動画DVDは、3営業日以内に発送いたします。(土日祝日はお休みをいただいております)

※発送はクロネコヤマトのメール便を利用いたしますので、ポストに投函され、 お留守でもお受け取りいただけます。発送から到着までに2日〜4日頂戴しておりますが、楽しみにお待ちください!




本当に14,800円の価値がある?

「このマニュアルに、本当に14,800円の価値があるか」、
当然疑問を持っている方も多いと思います。

しかし、先ほども申し上げさせていただいたように、
オーストラリアに留学すれば、年間300万円、1ヶ月でも50万円はかかります。

得られる情報を日本でレッスンを受けて、最低20回受けても、10万円ぐらい。

しかも、日本では、オジー理論クラスの理論(飛んで曲がらない)は
他にどこを見回しても見当たりません。

私か、もしくはオジーに教わる必要があります。
これは間違いないです。


ここまでくるのに私は、7年で、海外関係で計700万円掛かりました。
個人で、このEブッククラスのノウハウを理解し、習得するには、かなりの時間と金が必要です。

45年間、レッスン理論を求めて試行錯誤を経て、いろいろな理論の勉強と経験が
加味されて、オジー理論の意義を理解し、習得したものです。

その理論の真髄が書かれたマニュアル。
決して高い買い物であるとは私は思いません。


たとえば、クラブセットを変えれば20万円以上かかります。
何回変えますか?

スイングが良ければ、クラブは10年ぐらいは持ちます。

しかし、クラブでは上手くならない…


クラブを変えれば、確かに最初は前のクラブより楽になり、上手く打てます。
しかし、しばらくするとまた難しくなる。後はさらに難しくなってまたクラブを変える。

この悪循環にはまり、クラブを買い換えることに逃げることになる人もたくさんいます。

貴方には、そんなつまらないゴルフ生活を送ってほしくありません!



うれしいことに、こんな感想をいただくことができました!

実際にDVDとマニュアルを見られた方の生の声をお聞きください。
たくさんの人から、喜びの声をいただくことができました!

今回、このマニュアルと動画を見せていただいて、ゴルフをする人の体の動きがとてもよくわかりました。 このため、私のサイトで、ゴルファーの皆さんに紹介するトレーニング機器の評価が、かなり高い精度でできるようになると思います。 ゴルフをやったことが無い私にとって、このマニュアルと動画は非常に貴重なリソースです。
動画の中では、体の動きで注意すべき点が、映像と音声で丁寧に解説されて いますから、ゴルフをする人にとっても、個人的なインストラクタとしての役 割を果たしてくれるでしょう。 172ページにおよぶ写真付きマニュアルと、動画をどう活かすかは、その人 の目的と意欲次第です。それらがしっかりしている人にとっては、きっと役に 立つことでしょう。
千田彰浩さん

先日はゴルフレッスン動画とテキストをありがとうございました。 まだゴルフを始めて半年の初心者の私にも非常にわかりやすい細かい説明と映像で、 練習場でテキストの注意点を気をつけながら試したところ自分でもびっくりするくらい まっすぐ飛ぶようになりさら飛距離も伸びました。 明後日会社のコンペがあるのですが、どれくらいスコアが縮まるのか楽しみです。 本当にありがとうございました。
笠原 成さん

いつもゴルフのスイングに悩まされ、あーでもないこーでもないと我流で、していました。 が、スイングとは、こんなに簡単なことが、理解できてなかったのか、 こんなことが、必要なのかと、骨身にしみさせられました。 このマニュアルで、明日のゴルフが、とっても楽しみです。
新井さん

マニュアルを見させていただいて あぁなるほど!と思わされる部分もたくさんありました。 今までにない感覚というか・・・ ただ、マニュアルを実践する前にスイング中に 腰を痛めてしまって、まだラウンドはしていません。 感想文をお急ぎのようでしたので、取り急ぎ 現段階での感想をお送りいたします。 とりあえず体と相談しながら少しづつ実践していきます。
阿部さん



最後に・・・

最後に、私がどんな想いから、
この商材を世に出すことにしたのかについて聞いてもらえますでしょうか。

私のアマチュア時代。
それは、サラリーマンゴルファーで幸いにもクラチャンというものでした。
少ない練習で最大の効果(ゲームの理論から、私のゴルフ戦略)で確率のゴルフに取り組みました。

「いいじゃん、それなら何の問題もないじゃないか」

と思われることでしょう。
しかし、私には本物の理論が狂おしいほどに欲しかったのです。

日本人は断片的に理論吸収するが、体系的なものをあまり求めない。
間違ったスイングが多すぎる。

オーストラリアでは皆同じ理論上のスイングをしていて上手い。


なぜ?
本物のゴルフを勉強したい。

そんな私に、奇跡の出会いが訪れるわけです。

オジー・モアとの出会い。


オジー・モアに出会えて、自分が彼のレッスン理論を日本に広めたくなりました。

そのために、まず自分が習得する必要がある。
その過程で、その理論が誰にでも適用できる、すばらしい 「飛んで曲がらない理論」
と体と頭で実感しました。

そして、今の私にいたります。


サイトの立ち上げ、ブログ、個人指導を通じて、更なる深い分析と
教え方の多様化に自信も持ちました。

これなら、いける。
この理論なら、これらを叶えることが出来る。

そう思い、今回、このページを作りました。

このページだけでも、貴方のゴルフの役に立てれば、と思っております。
ここまでお読みくださり、ありがとうございました。



追伸

私は、このマニュアルを、きっかけにしたいと考えています。

日本にオジーの理論を広める。

このマニュアルはそれを十分に発揮するものであると思っておりますが、
しかしそれでも私にとっては、このページは、きっかけに過ぎません。

いずれ、将来サークル化を計り、各地でレッスン会や、ゴルフ大会を
できるようになれば、きっとどんなに楽しいものか。

また、オーストラリアでやれれば、オジーに参加してもらうこともきっと可能だろう。
と密かに夢を馳せております。

ネットや携帯を通じてのレッスンとかも面白いですね。

日本人のゴルフファーに喜びを与えたい。
一人でも多く、シングルプレーヤーに。
トップアマや、世界的なプロを育てたい。
体に問題がある人にも教えたい。

そのために、私はこれからも活動していきたいと考えております。

もしも、貴方とのご縁もあれば、この上ない喜びです。

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す。発送から到着までに2日〜4日頂戴しておりますが、楽しみにお待ちください!




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